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[利休箸 rikyubashi]

千利休の考案した利休箸。

千利休は茶懐石で客人をもてなすとき、その日の朝杉の木から一膳一膳小刀で自分で削ったといわれています。

両口になっており、神様と人とが同じ箸を使い共同飲食することで神の魂を呼び込む願いから考案された箸。

Produced by " 彰宣 syosen "

1908年(明治41年)石川県山中温泉にて我戸木工所として創業。

木地屋商人として木地師の理念を受継ぎ、漆器の元となる木地の完成度に拘った漆器を多く作ってきた。

近年ではデザイナーと精度の高い轆轤技法とのコラボレーションにて実用性と芸術性の高さを併せ持つ漆器を作り出している。

■230×8mm

■マラス 漆塗

■Color : 拭漆 / 赤拭漆 / 黒拭漆

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